30代、40代の働き盛りの世代から、定年退職を迎える60代くらいまでの人に多いといわれる生活習慣病は、子供の世代にまで広がっています。
ファーストフードなどに行くと思いますが、太った子供が山盛りのポテトを美味しそうに食べていると、「あの子、メタボ大丈夫かな?」などと思ったりします。子供の頃の食生活も、将来の健康のためにとても大切です。
とは言っても、私も子供と一緒に、マックへ行ったり、ファミレスに行ったりします。
時には、お楽しみと言う感じで、ファーストフードやカロリー満点な美味しいものを食べるのも良いですよね。ですが、いつもいつも・・・となると子供も肥満になり、小児生活習慣病になってしまいます。
肥満の子の多くは、家でも脂っこいおかずばかりを好んで食べていたり、スナック菓子がご飯代わりのようになっていたり、お弁当ばかりだったりするようです。
最近は、忙しいお母さんも多いですから、おやつを食べて食事ができるのを待っている、お弁当やファミレス、ファーストフードなどで食事を済ませてしまうということも多いかもしれません。
ですが、子供を肥満にしてしまうのは良くないですね。育ち盛りですから、質の良い食事を与えてあげたいですし、健康的に大きく成長してほしいものです。
詳しくは・・・こちらのサイト様を参考にしてみてください。
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